アナザースカイ[字]俳優・大谷亮平…12年に渡る韓国での芸能活動とは?…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

アナザースカイ[字]俳優・大谷亮平…12年に渡る韓国での芸能活動とは?

俳優・大谷亮平が12年活動した韓国へ。テレビ局、通い詰めたバー、当時の家を訪れ、最も愛する韓国料理ヘジャンクを食す。恩人の監督が語る俳優人生を変えた名シーンとは

出演者
MC:今田耕司、中条あやみ
ゲスト:大谷亮平
番組内容
大谷亮平が12年活動した韓国へ。最も会いたい友人と食す、一番好きな韓国料理ヘジャンクとは?韓国放送公社KBSで当時の朝ドラ撮影を振り返る。なぜ韓国で芸能生活をスタートしたのか?最初に住んだ思い出の家を訪れ人生の転機を語る。そして生きた韓国語を覚えた行きつけのバーに向かうがまさかの結果に…。異国の地で活動する苦悩を救ってくれた恩人と再会!韓国歴代1位映画の監督が語る俳優人生を変えた運命のシーンとは?
おしらせ
【番組公式YouTube】https://m.youtube.com/channel/UCay4nvjAiq8jtfL7d8LX1Fw

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
バラエティ – 旅バラエティ
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

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<アナザースカイは韓国>

<ドラマ『逃げ恥』でブレイク>

<数々の作品で異色の存在感を

放って来た>

<実は国際派>

(スタジオ:今田)
マジ アナザースカイ。

(大谷) キンポ来て…。

(中条) 今夜のゲストは
大谷亮平さんです。

よろしくお願いします。
お願いします。

失礼します。

さぁ 韓国で
活動もされてたんですね。

そうですね 12年間。
12年間でしょ!?

あやみちゃん知ってた?
知らないです。

でしょ? 今なんか
そのイメージ 全くないけど

最初 「逆輸入!」みたいな。
へぇ~。

(スタジオ:今田) ホンマに
第1次 韓流ブームの前やから。

もう何か…。

<居を構えたのは
ソウルを東西に貫く

ハンガンの南 カンナム>

(スタジオ:今田) キレイな~!
やっぱ すげぇなぁ。

渡ります?

<久々のカンナム>

<まず あれを食べないと>

オウ!

ヘジャンって 「腸を解く」っていう
漢字なんですよ。

俺 これ…。

ちょっと見た目
ちょっとあれだけど。

ハッハッハッ!
ハハハハ!

<帰ったら会いたいと思っていた
友が駆け付けてくれた>

シム・ヒョンジュンさん
っていって

すごい韓国で
仲いい友達ですね。

きっかけが…。

オウ!

すごい人ですよ SMっていう
事務所…。

<韓国での仕事には

日本のそれとは違う
難しさがあった>

国営放送…。

(スタジオ:今田) え~ すごいなぁ。

ホームドラマですね。

アンニョンハセヨ。

(スタジオ:今田)
あ~ これは日本と一緒だ。

うわっ! うわ~!

すっげぇ!

(スタジオ:今田) どデカっ!

セットが そうですね
ホームドラマは こういうのが。

(スタジオ:中条)
すごい 全然違いますね。

(スタジオ:今田) そうやって撮らな
間に合わないよね。

<必死に食らいついた>

(スタジオ:今田)
へぇ~ でも楽しかったんだ。

あ~!

アンニョンハセヨ。

ハッハッハッ…!

カムサハムニダ。

もう なじんでましたね。

このイメージ
ホントにないと思う

見てる人。
僕からしたら…。

やっと半分来れたな
って感じだから。

そっか…。

そうです。

日本で。
始めて ちょっとして

韓国のCMが決まって
それが縁なんですけど。

向こうの芸能界に入って
いろんなことを学んだんで。

日本に やっと こう

少し慣れて来たかな
っていうような感じです。

この坂。

<この坂を上り下りしながら

オンとオフを切り替えた>

<移住する前から
すでに面は割れていた>

<名も知れていた>

(スタジオ:今田) え~ それに出たの?

(スタジオ:今田) え~!

これこれ これです。

多分 3階…。

そこです。

(スタジオ:中条) 思ってたのと違った。
(スタジオ:今田) 違うねぇ 事務所?

ちょっと…。

ちょっと何か…。

<韓国へ渡った当初は

日常会話すら ままならなかった>

(スタジオ:今田)
だって そら知らんわな。

来て まぁ いったら…。

<実戦

どこで?>

<その店は…>

あっ えっ?

これ?

<懐かしい景色は

いつしか上書きされていた>

ヤバい これは
飲んでたのに ここで。

<ここで飲み食いしながら

生の言葉を身に付けた>

(スタジオ:中条)
やっぱ実戦なんですね。

(スタジオ:今田) ホントやね~。

へぇ~。

仕事は大変な部分
多かったですけど

それまで僕
ずっと体育会系にいて

外の世界
何にも知らなかったんで

いったら ファッションが何とか

イベント パーティーとか。

で こう… 飲んで。
しゃべれないけど

顔はバレてるから…。
人も寄って来て。

…ってなって。
「ダンキン ダンキン」。

そう 誰も俺を
俺なんて呼んでくれないの。

「ダンキン ダンキン」。

これは…。

あっ!

楽しい~!ってなってました。
(笑い)

それによって 言葉は
ついて来るじゃないですか。

楽しい!って生活してたら
どんどん入って来るし。

俺かて 日本戻って来て
今も しゃべれないけど

英会話やろう思うたんは やっぱり
仕事で海外行った時に

「ビューティフォー」しか
言えない自分に腹が立ったの。

分かる ホントそうですよね!
何を言われても

「ビューティフォー」しか知らない
自分に腹立って…。

男子っていいなぁ。
(笑い)

<話せるようになると

待ちに待ったオファーが
舞い込んで来た>

<初めてドラマ出演を
果たした場所へ>

オウ!

あ~。

フフフ…。

<2006年
25歳でドラマデビュー>

最初に
僕がここでウエートしてたら

その女性の一人が来て

僕を誘惑するっていうシーンを
撮ったのを覚えてます。

(スタジオ:今田) 何か 時代 感じるな。

…いうのは すごい。

<初めての芝居 うれしかった>

<…が 悔しい思いもした

散々>

ッパルテ。

パルテ パルテ パルテ 普通の…。

「違うよ ッパルテ!」。

「パルテ?」。

いや~ 今 自分で思い返すと
怖いですね よくやってたな。

行く時は全然
怖なかったんでしょ? だって。

ドラマは やろうよみたいな…。
え~!

あやみちゃん どう思う?
しゃべられへんのに

韓国語でセリフしゃべる
ドラマに。

(笑い)

それがやっぱり
役が限られてたんで

デビューやって 1年に1本
みたいな感じでしたね。

そうずっと続くわけでは
なかったです。

仕事がなかなか…。

やっぱり役が限られてる…。

<知名度は上がったが

オファーは増えなかった>

そういうのって。

<韓国に渡り 5年>

<岐路に立っていた>

<意気揚々と乗り込んだ
韓国だったが

もはや限界だった>

<心は離れていた>

もう何か…。

<映画から初めて声が掛かった>

<監督との出会いが
人生を変えた>

<手掛けた作品が 韓国で
歴代1位の観客動員を記録した

鬼才にしてヒットメーカー>

(スタジオ:大谷) これホント
キツかったんですよ。

(スタジオ:今田) これに出たん?
(スタジオ:大谷) はい。

(スタジオ:大谷) 手話の役で。

<正解を見いだせぬまま

ひたすらダメ出しを浴び続けた>

<完全に光を見失った>

ウァ~‼

(スタジオ:今田) 今の大谷君や。
(スタジオ:大谷) はい。

何か…。

「よし リョウ よかった!」
って言ってくれてたのも

覚えてるんで。

<気付かされた>

<どこで演じるか
何語で演じるか

そんなことより
もっと大切なことがある>

そうですね セリフ劇はやっぱり
セリフが大事ですけど

さっきの映画みたいに
そっちより存在感とか

目の感じとか そういうので
表現できる役もあるっていうか

そこの…。

そうですね。

<母国からの誘いを

素直に受け入れることができた>

<限られた役しか
演じることができなかった>

<だからこそ…>

そういう意味では。

<42歳

あれもそれも これも初めて>

この味。

<韓国を訪れ

芽生えた思い>

(スタジオ:今田) 確かに!

<また帰って来る

深みと味わいを増して>

ここが私のアナザースカイ

ソウルです。

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