1億人の大質問!?笑ってコラえて![字] 2021最強ダーツの旅! …の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

1億人の大質問!?笑ってコラえて![字] 2021最強ダーツの旅!

▽ダーツ旅は青森県野辺地町へ!大爆笑!超ハイテンション町人登場▽街ゆくカップルの恋愛事情を丸裸にする新企画発進▽イタリア人琵琶マエストロ「最後の職人」との師弟愛

出演者
【司会】所ジョージ、佐藤栞里
【ゲスト】船越英一郎、中川家、超特急(カイ・タクヤ)、茅島みずき
【ナレーター】花江夏樹
番組内容
ダーツ旅は「東京が怖い」女子中学生など個性強めの町人がテンコ盛り!真鯛釣りに出たスタッフがビギナーズラックで鯛を釣りまくる▽いにしえから伝わる弦楽器「琵琶」日本人もほとんど知らない琵琶の修復師はなんとイタリア人!その運命的な出会いと驚きの修復技術とは?更にイタリア人職人が修復した筑前琵琶をスタジオで生演奏!音色に所さんも魅了されます▽笑コラ的恋愛通信簿の旅!相手のルックス・性格・お金を5段階評価
監督・演出
【総監督】小澤龍太郎(日本テレビ)
【演出】矢坂義之(日企)、小松原正勝(日企)
制作
【チーフプロデューサー】倉田忠明(日本テレビ)
【プロデューサー】久道恵(日本テレビ)、江尻直孝(日企)、柳川剛(日企)

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – 旅バラエティ

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キーワード出現数ベスト20

  1. 近江谷
  2. 琵琶
  3. ドリアーノ
  4. ハハハ
  5. スタッフ
  6. 女性
  7. 足立
  8. ギター
  9. 茅島
  10. 拍手
  11. 矛盾
  12. 野辺地町
  13. イタリア
  14. スポーツ
  15. ダーツ
  16. タクヤ
  17. ホント
  18. ラジオ
  19. 演奏
  20. 師匠

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

まずは こちら。

日本列島 ダーツの旅。

しもべよ。
はい。

近江谷シャイアン君は
飛んでった! おっ!

青森。

シャイアン君 いいとこ行こうよ。

おっ。

野辺地町。

野辺地町に決定!

<陸奥湾の奥部 下北半島の
付け根にある野辺地町は

海と山に囲まれた 自然豊かな町>

<町の小道を歩いていると…>

あ~。

(近江谷) はい。

(近江谷) そうなんですか。

<陸奥湾に面する この町は

江戸時代から明治時代にかけ
物資を売買しながら

日本海を航行した北前船の
一大寄港地として栄えた>

<また 生食メインの葉つきこかぶは
町の一大ブランドだ>

<そんな歴史ロマンと食で栄える
野辺地町で聞いた>

(近江谷) カフェ?

(近江谷) はい。

(近江谷) 73歳!

(近江谷) どこ行くの?

すげぇ!

(スタジオ:佐藤)
スターみたいじゃないですか。

≪うわ~!≫

(近江谷) ハハハ…。

(近江谷)
あ 電車来るかなぁと思って。

(近江谷) そうなんですね。

(近江谷) ハハハ…。

(近江谷) ハハハ…。

はい。

<すると ホタテは
終わってるけど…>

<…というので

翌日 無類の
早朝好きなスタッフは

知り合いの釣り名人と一緒に
船に乗せてもらった>

<陸奥湾を走ること…>

<真鯛…>

<キレイな日の出も
見られたところで

近江谷ディレクター…>

<すると 開始早々…>

<すると…>

(近江谷) あぁ~!

(近江谷) あぁ~!

(近江谷) お~!

<なんと…>

(近江谷) お~ お~。

(近江谷) お~!

<しかし
最初の勢いは どこへやら>

<その後…>

<次第に海も しけて来た>

<危ないので あと10分で
戻るという その時!>

<すると またもや…>

(近江谷) うわ~っと!

<船長 鯛をバラす>

(近江谷) これ…。

(近江谷) お~
めっちゃ引っ張ってる こいつ!

<格闘すること3分>

(近江谷) お~! デカい デカい!

(近江谷) 62!

<ギリギリ大物を
釣り上げたところで

港へ戻る>

<すると ダーツの旅で
大物上がる

…とのウワサを聞き付けた
漁協の方たちが

これは めでたいと
バーベキュー の準備をしてくれていた>

<まずは真鯛の硬いウロコを
丁寧に取り

その後 三枚にさばくと

キレイな白身が姿を現した>

<それを食べやすい大きさに
切り分ければ…>

<…の出来上がり>

<さらに いけすで保存していた
活ホタテも姿を現した>

<海の幸がそろったところで…>

(近江谷) はい。

んっ!

あ はい。

ハハハ…。

(拍手)

船越さん どう思います?

あ~ なるほど!
そういうことですよね。

…とか
あんなことになるんですね。

(船越) …って。

鯛をこうやって
写真撮ってる時に あれ…。

(笑い)
はしゃがない。

まだ
おじいちゃん おばあちゃん…。

…しとこうよ どうぞ。

(カイ) 僕たちは…。
(2人) 超特急です。

(2人) よろしくお願いします。
なるほど!

一応 言っといたほうが
いいんじゃないの?

(笑い)

カイ君 どうですか?

あさいしげるさんが やっぱり…。

途中 何かテレビ電話みたいに
使ってたね。

…みたいな。
(カイ) そうですね。

(船越)
かわいかったですね 皆さんね。

そこで こちらです。
何? こちらって。

うん うん。
まずは こちらの方です。

茅島さん…。

(茅島) はい。

ホントに大人っぽい。
高校生 この時間 テレビ出ていいの?

大丈夫です。
(笑い)

背負ってましたね。
(一同) え~!

これが ちょうど…。

私…。

元々…。

(茅島) そしたら…。

うわ~ すごい。

続いては こちらの方です。

あ~ ハハハ…。

(タクヤ) 僕は…。

(タクヤ) ポジションが。

すごい。

(タクヤ) そこから…。

今のところ…。

(笑い)

続いては こちら。

<このコーナーは
道行くカップル ご夫婦に

相手の…>

<…の3項目を
5段階で評価してもらい

2人の関係性を丸裸にしてしまう
胸キュンな旅>

(スタッフ) へぇ~。

(女性) ハハハ…。

(女性) ハハハ…。

(女性) ハハハ…。

(スタッフ) へぇ~。

♬~

(新津) 「バスタブクレンジング」!

≪シューーーっと まんべんなく≫

60秒後 流すだけ
(主婦)ラク~!

♬~こすらず洗える
「バスタブクレンジング」

銀イオンプラス大好評!

♬~ルックプラス
(主婦)あっ…フチ裏

洗いにくいのよね
♬~ (新津)それなら

洗いにくい所も 泡におまかせ!

「泡ピタ」! 《ヒミツは

密着泡 60秒後に流すだけ》

《便座も床も》
♬~「泡ピタ」! 《新発売》

(スタッフ) お~ すごい。

(スタッフ) えっ?

(スタッフ) そうなんですか。
(女性) ええ。

(スタッフ) ホントだ。

(女性) そう。

(スタッフ) なるほど。

(女性) だから…。

どうですか? 今の。

ちょっと…。

ダメですよ。

そうですよ。

(笑い)
ホントに そうですよね。

茅島さん どうですか?

何か…。

(笑い)
あのね…。

(礼二) 正直なとこ。
確かにね。

ハハハ!
これ今 見てる人…。

続いては こちら。

足立君!
はい。

<日本列島 ちょっと昔の旅とは

所さんが偶然選んだ
ある日に向かって旅立ち

その日 その時の日本を見て来る
小さな時間旅行>

<超パワーアップ後は
2010年代も選べるように

5G対応のカッティング・エッジ な技術が
使われている>

2000…。

おっ 2004年。

3月。

20…。

2日。

2004年3月22日に
いってらっしゃい。

<この日の4日前の…>

<…が行われた>

<ケガ人に苦しんだ日本代表は

前半12分にフリーキックからの
ヘディングで先制すると

さらに41分

代表落ちから はい上がって来た
大久保が2点目>

<そして 後半2分にも…>

<粘り強く3点目も決め

アテネオリンピックの切符を
手にした>

<全力で戦った日本代表チームは
輝いていた>

<そんな
2004年3月22日に

他にも光り輝いていた人が
きっと いるはず>

<そんな人を探し出し
一方的に表彰したい>

<この日の夕刊に…>

<…という
見出しを発見>

<記事によると…>

<…とある>

<イタリア人ながら
琵琶マエストロを目指す

ドリアーノ・スリスさんに…>

<…を贈りたい>

♪~ 祇園精舎の

<日本人にとって
「琵琶」という言葉は

『平家物語』の語りや

怪談『耳なし芳一』で
耳にすることが多いだろう>

<その音は よく…>

<…と表現される>

<ドリアーノさんは
今も福岡市に住んでいるという>

<今でも…>

(息子)<母は… どんな人だったんですか?>

(父)<厳しくて 優しい人でした>

<矛盾してますね>
<人はみんな 矛盾しているものです>

<ともみさんも矛盾していますか?>
<矛盾だらけです>

<そんな人が先生でもいいんですか?>

<みんな ホッとするんじゃないでしょうか>

<僕も 先生になれるかもしれないですね>

<ほら 小さな希望が生まれましたよ>

<ここで僭越ながら
表彰させていただく>

(足立) ハハハ…。

でも…。

(ドリアーノさん) 気がします。

<ドリアーノさんに
琵琶を見せていただいた>

(足立) たくさんある へぇ~。

<琵琶の祖先は
ペルシャ近辺で生まれた

バルバットという
楽器だとされる>

<このバルバットが
ヨーロッパへ伝わると

リュートになり そして

アジアへ伝わったものが
琵琶だ>

<日本には
奈良時代にやって来たとされる>

<その琵琶は 時代に沿って
主に五種類に分けられる>

♪~

<琵琶の中で 一番古く
大きさも 一番大きい>

<雅楽などに使われ
「語り」と呼ばれる歌はなく

演奏だけに用いられる>

♪~

(語り)

<鎌倉時代に生まれた
平家琵琶は

『平家物語』を語る時に
使われる>

<形は楽琵琶を
小型にしたもので

耳なし芳一が
弾いていたのは

この平家琵琶の
はずだ>

♪~ (語り)

<九州を中心に
盲目の僧が経を唱えたり

物語を語る時の
伴奏に使われた

盲僧琵琶>

<各地を回る時に
携帯しやすいよう

5つの中で
一番細く作られている>

♪~

<室町時代に
盲僧琵琶が発展したのが

主に鹿児島県で作られた
薩摩琵琶>

<武士の教養や生き方を
学ぶための合戦ものや

勇壮な表現が特徴>

(語り)

♪~

<明治時代に
宗教性をなくし

優美な語りを特徴として
作られたのが

筑前琵琶>

<小ぶりで軽く
やわらかな音色で

大正時代から
昭和初期には

女性の習い事として
ブームになった>

<ドリアーノさんが
主に手掛けるのが

この琵琶だ>

♪~

♪~

だからね…。

<琵琶の音を
ギターと比べてみる>

(ギターの音)

(琵琶の音)

<琵琶の音は震えるように
響いて聞こえる>

(琵琶の音)

<その訳は
ギターでは弦を押さえると

フレットと呼ばれる
この細い金属に弦が接し

弦の長さ 音の高さが
決まるのに対し…>

(ギターの音)

<琵琶では フレットに当たる
柱という部分が

広く丸みを持っているため

弦を押さえても 弦が震えながら

この丸みに触ってしまう>

<そのせいで
独特な震えるような音>

(琵琶の音)

<例の「べんべん」という
音が出るのだ>

(琵琶の音)

<ドリアーノさんに
作業場を見せてもらった>

元々…。

(足立) うわ~。

<この 重くて堅い桑の木を
精巧に加工して溝を作り

音が響くように 軽くて軟らかな
桐の木をはめ込む>

<さらに…>

<他四種類の琵琶は
棹と胴がつながっているが

筑前琵琶では
細かく分解ができる>

<そして実は
経年変化による変形には

こちらのほうが強いという>

<組み立てると
引っ張っても取れないが

裏側を叩くと外れる>

<ドリアーノさんは もちろん新たな
琵琶を作ることもできるのだが

高額になり過ぎて
ほとんど発注はなく

実際は 使用中に不具合が
出たものを直すことがほとんど>

<だが その際 修理と修復には

大きな差があるという>

ば~っと。

だから…。

<なくなった部品を
当時に近い材料で復元する修復>

<さらに難しいのは…>

はい。

<削らずに傷を直すなんてことが
本当にできるのだろうか>

<この…>

<…には
演奏中に出来たバチの跡や

木目のへこみが
生々しく残っている>

<ドリアーノさんは まず
水で濡らしたタオルを

琵琶に掛けると
古いアイロンを火にかけた>

<そして…>

(ジュ~っという音)

<2本のアイロンを
交互に使って

琵琶に当て続けること30分>

はい。

<作業前のものと比べてみる>

<汚れも浮き上がるので
黒さが目立つが

傷の深さは
明らかに浅くなっている>

<この作業を
2~3週間 繰り返して

仕上げて行く>

(足立) はぁ~。

<イタリア
サルデーニャ島生まれの

ドリアーノ・スリスさんは…>

<…で
クラシックギターを学んだ後

自分の人形劇団を率いた
プロの演出家だった>

<27歳の時 イタリアを旅行中だった
日本人の女性と結婚し

奥さんの地元 福岡を訪れた>

<そして それは…>

(ラジオ)♪~

♬~

(広瀬)<どんな世界になっても

スポーツは 私たちを夢中にさせる>

<スポーツは 私たちに勇気をくれる>

<スポーツは 私たちに希望をくれる>

<分かち合った感動が
私たちの明日を変えてゆく>

<さあ いっしょに変わろう>

<それは…>

(ラジオ)♪~

<ラジオから流れて来た
その音色は…>

<初めて聴く旋律>

<だが…>

<ドリアーノさんは 友人のツテで
奥さんと共に…>

<その名は…>

<…と呼ばれていた>

<その言葉を聞いた吉塚元三郎は
ドリアーノさんを見つめた>

<そして…>

<こうして
出会ったばかりの2人は

いきなり 師弟となった>

<琵琶職人としての
修業が始まった>

<まず最初の壁が…>

<師匠は優しかったが
ちょっとした不満もあった>

<毎日…>

<…しかさせてもらえない>

例えば…。

<毎日 堅い桑の木と戦う
ドリアーノさんは…>

あっ!

<すると…>

…って言われた。

(足立) へぇ~。

<修業を始めて5年>

<ドリアーノさんは…>

<だが 本職にはせず
イタリア語を教えたり

イタリアの文化を
紹介したりする…>

<…を立ち上げ>

<ドリアーノさんは 琵琶の
古いパーツを集め続けている>

<…を盗み 学ぶためだ>

<こうして部品を集めるうちに
ドリアーノさんは気付いた>

<師匠に…>

<こうして活動を続ける中

ドリアーノさんに連絡が入った>

<それは師匠 吉塚元三郎の訃報>

<しかし自身も
2018年10月

突然 脳出血で倒れ
生死の境をさまよい

3か月 入院した>

<ドリアーノさんは
自分が弟子を取らなければ

筑前琵琶の技術が失われると

クラウドファンディングで
資金を集め

2020年4月に

「琵琶館」と名付けた
工房を開設した>

<現在は 2人のお弟子さんと

琵琶制作教室の生徒たちが

琵琶作りを学んでいる>

<お弟子さんの一人 権藤さんは

琵琶作りのために
北九州から博多に移住した>

だから…。

はぁ~
琵琶に魅せられたイタリア人。

剛さん どうですか?

(剛) まず…。

なるよね。

でも何か…。

そうなんでしょうね。

本日は…。

(拍手)

筑前琵琶奏者の寺田蝶美さんです。

ご苦労さまでございます。
よろしくお願いいたします。

(寺田) はい そうなんですね。

どうですか?
ドリアーノさんの琵琶は。

そうなんですか。

寺田さん…。

(寺田)
…を演奏しようと思います。

それでは 寺田蝶美さん
お願いいたします。

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

(拍手)

ありがとうございます。

どうですか? これ。

何かありますよね。

逆に いわゆる。

(音階順に演奏)

(一同) お~!
(拍手)

感…?

(剛) 圧?
あ~ 圧で変わるんだ。

深いから。

[ 音階が変わっている ]

同じとこですもんね。
え~ 不思議。

[ 音階が変わっている ]

不思議だなぁ これ。
≪すごい≫

いや ホンマにね…。

ダーツの旅の…。

(笑い)

<TVerでは 番組の最新話が
無料で見られます>

<そして Huluでは
本日の放送回も過去の放送回も

いつでも どこでも見られます>

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