[字]有吉ジャポンⅡ ジロジロ有吉 山奥の秘湯ついに発見!ヒコロヒーの野湯探し第3弾 …の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

[字]有吉ジャポンⅡ ジロジロ有吉 山奥の秘湯ついに発見!ヒコロヒーの野湯探し第3弾

ヒコロヒー、険しい山道を抜け念願の野湯発見!しかし…濁りや温度、ちょっとクセが強すぎた…どうやって湯に浸かる?試行錯誤の末、有吉&シソンヌも驚がくの結末に!

番組内容
ヒコロヒー・未踏の野湯探し第3弾!
過酷なロケにも関わらず、これまで一度も発見できなかったのだが…企画始動から8か月、ついに野湯発見!
しかし待っていたのは熱すぎて藻だらけのクセの強すぎる温泉…どうするヒコロヒー!?
▽ヒコロヒー×絶景!ディレクターが撮った500枚すべてに共通する“ある秘密”
▽有吉からシソンヌ長谷川&ヒコロヒーに新たな試練が!?あまりの衝撃にヒコロヒーが椅子から崩れ落ちる…
出演者
MC:有吉弘行

出演者:青山テルマ、シソンヌ、ヒコロヒー

進行:近藤夏子(TBSアナウンサー)
公式ページ
◇番組HP
http://www.tbs.co.jp/jiroari/
◇Twitter
@AriyoshiJapon
https://twitter.com/AriyoshiJapon
◇instagram
https://www.instagram.com/AriyoshiJapon/
◇TikTok
@ariyoshijapon

おことわり
番組の内容と放送時間は変更になる場合があります。

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
福祉 – 文字(字幕)

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  15. 温泉
  16. 過去
  17. 回目
  18. 周囲
  19. 発見
  20. カモシカ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

(スタッフ)
気をつけてくださいね 滑るんで

ここ行くの?

なんや これ

だいぶ危ないな

あっ これじゃないですか?
(渡辺)あ~ 見つかった!

すごい すごい
いいね 感動!

<今夜の「ジロジロ有吉」は…>

<大自然を感じながら
リフレッシュできると>

<SNSでは 全国各地の野湯に入る>

<野湯女子たちが大バズり>

<地図にも載っていない
未踏の温泉を自力で探し出すこと>

<実は過去2回>

<野湯探しに
挑戦したのだが…>

<あえなく失敗>

<過酷なロケにもかかわらず
まだ一度も>

<そして今回 企画始動から8か月>

<ついに…>

<しかし…>

ちょっと待ってください

<ヒコロヒーに>

見てみ 1回目
ひどいだろ あれ

これは 1回目 何すか
どういう状況っすか?

どういう状況なんですか? これ

野湯を見つけるって
言ってたんですけど

その手前の
なんか ただ熱い所で

ビニールシート敷いて

って言われて 寝転んで
で オンエア見たら

岩盤浴ってことになってました

めちゃくちゃですよ こんなん
ひどいよ これ

(長谷川)2回目は見ましたけど
崖とか すごい所 行って

そう そう 行ったのよ
すごい所 行ったんだよ

途中で 到底 人間が
もめるような所ではない

崖の先で ディレクターさんと
この女が もめだして

ワシは この女のこと マジで

テレビに出たいだけの
女狐やと思ってます

そう?
そうです

<今回 ヒコロヒーが
やってきたのは>

<栃木県の山中>

<気分が上がらない様子の
ヒコロヒーだが…>

<今回も野湯を
案内してくれるのは>

<渡辺裕美さん>

<過去2回 ロケに同行してくれた
野湯探しのスペシャリストで>

<険しい山奥で運命を共にする>

<ヒコロヒーのバディ>

あります

<実は今回の目的地は>

<マニアの間でも
野湯の目撃情報が多く>

<周囲に温泉施設も多い>

<野湯の聖地>

<渡辺さんも
過去 この周辺で>

<ロケーション最高の
野湯を見つけたことが!>

<果たして>

<野湯探しは完全な手探り>

<まずは温泉地といわれている
場所をネットで調べ>

<次に その温泉地付近の山林を>

<国土地理院の地図で検索>

<これは通常の地図には
載っていない>

<源泉まで記載されている
特殊な地図で>

<地表に湧き出ているかは>

<周囲を探してみないと
わからないが>

<野湯を探す手がかりに>

<目星をつけた
源泉ポイントまで>

<およそ2km
渡辺さんいわく>

<1時間半 歩けば
到着できる距離>

<この日は天気にも恵まれ
林道を登ること 15分>

<すると…>

<そこにあったのは
木に引っかかったカモシカの死骸>

本当に すぐ
見つかりましたから これ

怖い 怖い 怖い

<さらに…>

<クマに襲われたと思われる
白骨化したカモシカの頭部も発見>

<春は冬眠明けのクマが
食べ物を求め>

<活発に行動している>

<クマと出くわさないよう
慎重に 周囲を気にしながら>

<野湯探しを進める>

いやいや
振りじゃないんですよ

(渡辺)あの 今
ヒコロヒーさん

<源泉が湧出するための
亀裂や割れ目は>

<渓流付近によくあるため>

<今回は川沿いを歩きながら探索>

<さらに…>

はい
あそこ

温泉 探すときに
一つのポイントとなるのが

藻が生えるんですよ

<青緑色の藻は
源泉が湧いている所に>

<繁殖していることが
よくあるため>

<これも野湯を探す手がかりに>

<よく見てみると 辺りには
一面に藻が生えている>

<果たして 発見した水たまりは
野湯なのか?>

<渡辺さんを
全く信用していない様子の>

<ヒコロヒー>

<手がかりとなる藻で滑らないよう
慎重に進み…>

<すると ここで
最大の手がかりを発見>

これも
「え~ そうなんですか?」って

行きました 行きました

ワァーって やんないと お前

<この泥は
いわゆる湯の花と呼ばれる>

<温泉の沈殿物>

<源泉が地表に湧き出した際>

<お湯に溶けていた
成分の一部が酸化し>

<固まって できる>

(渡辺)ハハハ! やったー

<野湯の可能性を感じ
ようやくテンションアップ>

<移動開始から1時間30分>

<ようやく>

<ついに>

<水面を見てみると
泡が出ており>

<確かに源泉が
湧き出ているようだが…>

ドラクエの
体力奪われる床じゃないのよ

違います 違います

<どうやら正真正銘の野湯のよう>

(渡辺)5.72

<数値で見てみると 弱酸性で>

<お肌に優しい水質>

<そして
気になる温度は?>

すごいっすね これ
(渡辺)47度になりました

<野湯を見つけたが
温度も高く>

<水面は藻だらけ>

<不安そうな
ヒコロヒーだが…>

「入りたい!」って言わなきゃ お前

<そこで ここからは
この一見ヤバそうな野湯を>

<快適な野湯へと
一気に作り変える>

<まず行うのは温度調整>

<渡辺さんが
取り出したのは>

ちょっと
やってみますね

<これを使い
川の水を野湯へと引いていく>

<だが…>

ああ

<長いホースを作り
上流から引き入れる作戦>

<果たして…>

きた きた きた きた きた
きた きた きた きた

きた きた
きたー!

<川の流れの勢いを利用して
野湯へ水を引くことに成功>

ちょっと温度
測ってみましょう

ヒコさん

<木の棒を使っての湯もみ>

<お湯を均等に混ぜ
温度のムラをなくす>

(スタッフ)もう40度ですか
(渡辺)すごい 40度

<作業すること 15分>

<このひと手間を加えることで>

<見た目も
きれいな野湯に様変わり>

<ようやく 念願の
野湯に入ることに>

はい

熱っ!

何だ これ? 何だよ

<ヒコロヒーだが>

<源泉が底から
自噴しているものは>

<なかなか
出会うことができない>

<超レアな野湯>

きた きた きたー
きた きた きた きた きた

<川沿いで
温度調整もしやすいため>

<渡辺さんいわく
マニアからしたら ここは>

<と ここで…>

おっ いい!

お願いいたします

(渡辺)
ハアー おいしい

うん

<最高の野湯につかりながら>

<極上の一杯>

<これこそが
至高の瞬間>

<と ここで>

<この辺りは>

<他にも野湯がないか
探索してみることに>

<先ほどとは>

<温度を測ってみると
36度と 少しぬるめ>

<と ここで ヒコロヒーが
今回のロケを反省>

(長谷川)まず第一にね
でも これ 私 本当に

ロケしながら
こんなV 有吉さんが見たら

叱られるやろなと
思ってたんですけど

もう今回ばかりは
もう叱ってくれという気持ちで

もう存分 スタジオで叱られていい

もういい もういいという気持ちで
腹を決めてやってたってことだな

腹を決めてやってました はい
そうか

ちょっとな
(長谷川)野湯だから

まあ 確かにね そうなんですよ

っていう
イメージなんでしょうけど

でも 実際は
結構 手間暇をかけてから

きれいにするっていうのが
野湯のHow toらしくて

これは もしかすると…
ああ まあな

渡辺さんに

さんざんロケの中で言ってて
厳しい

それも こっちとしては ちょっと
盛り上げようじゃないですけど…

もう~ みたいな
ギャンって言ってたら…

よくないね

ちょっと それは
よくないかもしれないね

「だまされないですよ」

とか言ってたら
もう いちいち…

もう ワシね

しょうがないじゃない

そういう意味では

そうですね
すみません 申し訳ありません

本当にそう
本当にそうです 申し訳ない

だけど

有吉さん

違うんですよ
ごめんなさい 本当に

違うんです 本当にワシは
もう叱られるつもりで

ちょっと待ってください

ちょっと! 有吉さん

有吉さん!
仲良く

2人で笑顔で
そういうこと そういうこと

その野湯レディの
渡辺さんからも

コメントいただいてまして…

ほら もう こう言ってるんだから
(青山)待ってる 待ってる

では 番組的には

ありがとう
偉いな

(長谷川)お前 偉いわ

どうでしょう? じろうさん

うそつけよ
適当なこと言いやがって お前

伝わりました
全部 ここ使って

背もたれも全部使って
あんまり つけないんですよ ここ

めっちゃ面白い
すごい!

<次週 波がなくても楽しめる>

<次世代アクティビティ
フォイルサーフィンに>

<ポンループ アミが挑戦>

<しかし>

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